サラリーマン金太郎スロットで勝利

私が通うホールでは1月に最も新台導入台数が多かった
サラリーマン金太郎ですが、ガックン判別は効くのか?

その他の設定変更判別法についてもまとめてみました\(^o^)/


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ガックン判別は効くのか?

サラリーマン金太郎を開発したメーカーはロデオとなりますが、
サミー系グループ開発の機種は、
ほとんどの台がガックン判別が有効となります。

サラリーマン金太郎についてもガックン判別が使えるみたいですね。

もちろんお店側が対策していない事が前提となりますが、
もし、ホールが設定変更後に1G回していたとしても、
前日の閉店チェック時に出目も合わせてチェックしておけば安心ですね(^^

 

朝一ステージによる判別

設定変更時 ⇒ ステージ再抽選
電源OFF・ON時 ⇒ 前日のステージ引き継ぎ

サラリーマン金太郎は、電源OFF→ONのみで、
設定変更無しの場合は、前日のステージを引き継ぐようです。

逆に設定変更時はステージを再抽選するようなので、
前日閉店時に滞在ステージをメモしておいて、
翌日朝一のステージが異なっていれば、設定変更濃厚となります(・∀・)

ただし、注意しないといけないのが、
仮に前日と同じステージであったとしても、
再抽選の結果、同じステージに滞在してしまう可能性もあるという事です。

あくまで設定変更判別はガックンを第一にして、
朝一7を揃えてくるようなホールの場合は、参考情報として活用しましょう♪

 

マイスロによる判別

サラリーマン金太郎の天井ゲーム数は600Gor900Gとなりますが、
マイスロを使っていると、どちらかの天井に到達した時に

「救済天井達成」or「救済天井発動」

という文言が出てくるようです。

しかも宵越し天井発動した時にも出てくるので、
マイスロを確認すれば、設定変更かどうかを確認出来る場合があります。

こちらはどちらかというと、答え合わせに近いですが、
高設定狙いの時には必ずマイスロ登録しておきましょう\(^o^)/

サラリーマン金太郎 天井・ゾーン解析まとめ