ドラゴンギャル〜双龍の闘い〜 打ち方・リール解析

ドラゴンギャル〜双龍の闘い〜
(c) SNK PLAYMORE

SNKプレイモアの新台となる
ドラゴンギャル〜双龍の闘い〜の打ち方・リール解析になります。

リール配列は非常にオーソドックスですね\(^o^)/


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目次

ドラゴンギャル〜双龍の闘い〜 打ち方・リール解析

  • リール配列図
    ドラゴンギャル〜双龍の闘い〜のリール配列
     
  • 通常時
    左リール枠内に赤7を目安にチェリーを狙う

    ▼スイカ上段停止
    中右リールにBARを目安にスイカを狙う。

    ▼上記以外
    適当押し。
     
  • レア小役判別
    ▼チェリー
    右リール中段にベル ⇒ 弱チェリー
    右リール中段ベル以外 ⇒ 強チェリー
    中段チェリー ⇒ 中段チェリー

    ▼スイカ
    斜めor小V揃い ⇒ 弱スイカ
    平行揃い ⇒ 強スイカ
    スイカテンパイ外れ ⇒ チャンス目B

ドラゴンギャル〜双龍の闘い〜の打ち方ですが、基本的にスイカをフォローするだけの簡単手順ですね\(^o^)/

右リールはBARがスイカの代用絵柄になるので、楽チンです。

ドラゴンギャルはAT確率1/499.7~1/281.9。

コイン持ちは50枚あたり約59Gと、
通常時のプレイ時間が長いだけに目押しが簡単なのはありがたいですね~。

これから、コイン持ちはこれくらいのゲーム数が普通になっていくんでしょうか?

気になるところです(笑)

⇒ドラゴンギャル〜双龍の闘い〜 天井・ゾーン解析まとめ

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この記事を書いた人

コメント

コメント一覧 (5件)

  • みかさん、ご無沙汰です!ウーン、正直、つまらなそうな台ですね…。理屈的には、千円で30ゲーム回せて800少しで天井という仕様と投入資金は変わらないのでしょうが、天井到達まで時間がかかりそうです。天井到達しても、たいした恩恵もないのでしょうし…。これからの新台は、こんな感じの仕様の台ばかりになるのでしょうね…。スロも冬の時代に入ってしまいましたかね…。

    • ★50代おやじさん

      お久しぶりです!

      結局、麻雀物語3もコケましたしね(;^_^A

      無駄に時間だけ拘束されるような機種は勘弁願いたいのですが、
      これも時代の流れですねw

  • サクッと出してきましたが
    天井G数よりCZスルー回数の方がメインで当たってそうな感じですが
    宝玉狙いや設定狙いの方がいい感じ
    高設定は分かりやすく半端ない安定なのですぐ分かります

    宝玉は3つ以上か赤玉なら手堅いですね
    そもそもないとCZを活かせませんし1個以上あるだけで期待値はありそうですが

    AT終了後も宝玉あるなら使い切ってからが望ましいのではないかと

    • ★悪叔父さん

      ドラゴンギャルの実践報告ありがとうございます!

      天井ゲーム数は相当深いスペックですし、
      CZスルー回数の方がメインなんですね(;^_^A

      宝玉がそんなに美味しいなら、
      宝玉中心に立ち回りした方が良さそうですね♪

      この手のタイプは喰える機種が多いですが、
      いかんせん、導入台数が少ないのが欠点ですね。

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